【標津サーモン科学館】知床羅臼沖で捕獲されたリュウグウノツカイの剥製を展示【サケの水族館】

【標津サーモン科学館】知床羅臼沖で捕獲されたリュウグウノツカイの剥製を展示【サケの水族館】

128
シェア
【標津サーモン科学館】知床羅臼沖で捕獲されたリュウグウノツカイの剥製を展示【サケの水族館】

サケ科魚類展示数で国内一の“サケの水族館”「標津(しべつ)サーモン科学館」(北海道標津郡標津町)で26日(土)、深海魚リュウグウノツカイの剥製が公開されました。

26日(土)~5月6日(火)まで開催される「サーモンパーク春まつり」に合わせ、目玉として展示するもの。

[box type=”shadow” ]リュウグウノツカイ(竜宮の使い、学名:Regalecus glesne)は、アカマンボウ目リュウグウノツカイ科に属する魚類の一種。リュウグウノツカイ属に含まれる唯一の種とされている。

リュウグウノツカイは全身が銀白色で、薄灰色から薄青色の線条が側線の上下に互い違いに並ぶ。

背鰭・胸鰭・腹鰭の鰭条は鮮やかな紅色を呈し、神秘的な姿をしていることから「竜宮の使い」という和名で呼ばれる。全長は3mほどであることが多いが、最大では11m、体重272kgに達した個体が報告されており、現生する硬骨魚類の中では現在のところ世界最長の種である。

引用元:「リュウグウノツカイ」(2014年4月10日 (木) 04:45(日時は個人設定で未設定ならばUTC)。)『ウィキペディア日本語版』。http://ja.wikipedia.org/wiki/リュウグウノツカイ

[/box]

[box type=”shadow” ]【標津サーモン科学館】知床羅臼沖で捕獲されたリュウグウノツカイの剥製を展示【サケの水族館】

引用元:http://www.shibetsutown.jp/salmon/index.html

[/box]

[box type=”shadow” ]
131026巨大チョウザメ「エサガブ」チャレンジ

[/box]

[highlight]参考URL[/highlight]

標津町役場

標津サーモン科学館 – 知床しべつ・日本一のサケの水族館 –

標津サーモン科学館blog

photo credit: PHYLOMON! via photopin cc