【安心院(あじむ)地区の鏝絵(こてえ)】鶴瓶の家族に乾杯「久本雅美/大分県宇佐市」(前編)-5月26日(月)20時~【すっぽん】

【安心院(あじむ)地区の鏝絵(こてえ)】鶴瓶の家族に乾杯「久本雅美/大分県宇佐市」(前編)-5月26日(月)20時~【すっぽん】

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【安心院(あじむ)地区の鏝絵(こてえ)】鶴瓶の家族に乾杯「久本雅美/大分県宇佐市」(前編)-5月26日(月)20時~【すっぽん】

NHKで放送している「鶴瓶の家族に乾杯」は、ステキな家族を求めて日本中を巡る“ぶっつけ本番”の旅番組です。

2014年5月26日(月)20時からの放送は、「久本雅美/大分県宇佐市」(前編)をお届け。

多くのテレビ番組で司会などをつとめる、マチャミこと久本雅美(ひさもとまさみ)さんが、大分県宇佐市を旅します。

久本さんと鶴瓶さんは、宇佐市の名物であるスッポンの料理旅館へ。ここで独身の息子と出会った久本さんがあるリクエストをします。

また、安心院(あじむ)地区の家に飾っている「鏝絵(こてえ)」に興味をもった鶴瓶さんが、その作者が住んでいるという地区を訪れ、奇跡の出会いを果たします。

ちなみに「鏝絵(こてえ)」というのは、左官職人がこてを使って仕上げるレリーフのこと。全国で見ることができますが、特に大分県内で多く見られる装飾です。

司会は、笑福亭鶴瓶、小野文惠。ゲストは、久本雅美。語りは、久米明。

鶴瓶の家族に乾杯 – NHK

宇佐市ホームページ ホーム

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鏝絵(こてえ)

[box type=”shadow” ]て絵(こてえ、鏝絵)とは、日本で発展した漆喰を用いて作られるレリーフのことである。左官職人がこて(左官ごて)で仕上げていくことから名がついた。

題材は福を招く物語、花鳥風月が中心であり、着色された漆喰を用いて極彩色で表現される。これは財を成した豪商や網元が母屋や土蔵を改築する際、富の象徴として外壁の装飾に盛んに用いられたからである。

引用元:「こて絵」(2014年2月17日 (月) 07:34(日時は個人設定で未設定ならばUTC)。)『ウィキペディア日本語版』。http://ja.wikipedia.org/wiki/こて絵

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大分 安心院 鏝絵

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[highlight]参考URL[/highlight]

宇佐市安心院の鏝絵(こてえ) – 安心院観光協会

photo credit: duncan via photopin cc