※動画【会宝産業(かいほうさんぎょう)】カンブリア宮殿「古車解体業に革命を!“車の後始末”で世界を変える町工場」【近藤典彦(こんどうのりひこ)】

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※動画【会宝産業(かいほうさんぎょう)】カンブリア宮殿「古車解体業に革命を!“車の後始末”で世界を変える町工場」【近藤典彦(こんどうのりひこ)】

テレビ東京系列で放送している「日経スペシャル カンブリア宮殿」は、ニュースが伝えない日本経済を、村上龍小池栄子が経済人をむかえてお届けする経済ドキュメンタリー番組です。

2014年9月4日(木)22時からの放送は、「古車解体業に革命を!“車の後始末”で世界を変える町工場」をお届けします。

現在、国内で1年間に販売される新車はおよそ530万台。一方で、スクラップされる中古車はおよそ340万台。専門の業者によって解体され、鉄くずと使える部品に分けられます。

世界から人気のある日本車は、部品の需要もあり海外のバイヤーたちからも注目を集めています。

今回は、自動車部品の取引金額で業界最大手の「会宝産業(かいほうさんぎょう)」の近藤典彦(こんどうのりひこ)社長をスタジオに招きます。

会宝産業は、石川県金沢市に本社を置き、世界70カ国以上と取引。独自の取り組みは、もともとは町工場ですぎなかった同社をグローバル企業へと成長させました。

番組では、中古車部品ビジネスの全貌に迫ります。

カンブリア宮殿:テレビ東京

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[box type=”shadow” ]※動画【会宝産業(かいほうさんぎょう)】カンブリア宮殿「古車解体業に革命を!“車の後始末”で世界を変える町工場」【近藤典彦(こんどうのりひこ)】

引用元:会宝産業|石川県金沢市で中古車・廃車の買取、中古車部品販売

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カンブリア宮殿 Ryu’s eye(会宝産業社長・近藤典彦)

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photo credit: Kimberly Gauthier | Keep the Tail Wagging via photopin cc