【開運!なんでも鑑定団】茶道好きの祖父が遺した桃山時代のお宝/父が残した謎の機械の正体とは【9月23日(火)20時54分~】

【開運!なんでも鑑定団】茶道好きの祖父が遺した桃山時代のお宝/父が残した謎の機械の正体とは【9月23日(火)20時54分~】

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【開運!なんでも鑑定団】茶道好きの祖父が遺した桃山時代のお宝/父が残した謎の機械の正体とは【9月23日(火)20時54分~】

テレビ東京系列で20年以上にわたり放送されている鑑定バラエティ番組「開運!なんでも鑑定団」、2014年9月23日(火)20時54分からの放送は「父が残した謎の機械の正体とは?」をお届けします。

ゲストは、元プロ野球選手の石井一久(いしいかずひさ)。

桃山時代のお宝が登場!問屋業で財をなした依頼人の祖父は茶道が好きで、骨董収集が趣味だったそう。それらを受け継いだ依頼人は、整理していたところ今回のお宝を発見。

ほかとは違って三重の箱に丁寧に収められていたため、調べたところ桃山時代のものだと判明したが、あまりにも箱が立派すぎるために逆に贋物ではないかと不安に・・・というわけで番組出演となった。

はたして鑑定額は!?

個人年度別成績 【石井一久 (埼玉西武ライオンズ)】

司会は、石坂浩二、今田耕司。進行アシスタントは、吉田真由子。

ゲストは、石井一久。

出張リポーターは、石田靖。ナレーターは、銀河万丈、冨永みーな。

鑑定士軍団は、中島誠之助(古美術鑑定家)、北原照久(「ブリキのおもちゃ博物館」館長)、安河内眞美(「ギャラリーやすこうち」店主)、阿藤芳樹(「阿藤ギャラリー」代表取締役)、永井龍之介(「永井画廊」代表取締役)、増田孝(書蹟史家)、柴田文彦(エンジニアリングライター)。

開運!なんでも鑑定団|テレビ東京

photo credit: alibash via photopin cc