【生ホップ使用】「サッポロクラシック’13富良野VINTAGE」2013年10月22日(火)発売【数量限定】

【生ホップ使用】「サッポロクラシック’13富良野VINTAGE」2013年10月22日(火)発売【数量限定】

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【生ホップ使用】「サッポロクラシック'13富良野VINTAGE」2013年10月22日(火)発売【数量限定】

10月22日(火)、サッポロビール株式会社から「サッポロクラシック’13富良野VINTAGE」が数量限定、北海道限定で発売します。

「乾杯をもっとおいしく。」でおなじみサッポロビール株式会社の北海道限定ビールといえば12連続で売上が伸びている「サッポロクラシック」ですが、2008年から毎年、秋ごろに同商品が発売されます。

特徴はなんといっても「ホップの香り」。今月収穫する摘みたての富良野産生ホップを使用したフレッシュ!アーンド芳醇な香り!そして爽快な後味のバランスがちょうどいい。チョウドイイクラシック。

僕も毎年たのしみにしているんだけど、いっつも箱買いしちゃうもんね。それほど個人的にはすんごいハマる味、なんというか生感?がいいんです。

富良野産ホップといえば、いままさに大通で開催中のビアガーデン「THE SAPPORO BEER GARDEN」でしか飲めない「クラシック富良野シトラス」も富良野産ホップを使用しているんだよね。まだ、飲んでないや、あと1週間だから急がなきゃ!

というわけで、発売まであと2ヶ月以上あるけどいまから楽しみです。

[box type=”shadow” ]【生ホップ使用】「サッポロクラシック'13富良野VINTAGE」2013年10月22日(火)発売【数量限定】[/box]

[box type=”shadow” ] ップ(学名:Humulus lupulus)はアサ科のつる性多年草。雌雄異株。和名はセイヨウカラハナソウ(西洋唐花草)。ホップという名は、ベルギーのポペリンゲ(Poperinge)という町で植樹されたことに由来している。

毬花はビールの原料の一つで、苦味、香り、泡に重要であり、また雑菌の繁殖を抑え、ビールの保存性を高める働きがある。

全国の山地に自生する非常によく似た植物にカラハナソウ(H. lupulus var. cordifolius)があり、しばしばホップと混同される。これはホップの変種であり、ホップに比べて苦み成分が少ないのが特徴である。本来のホップは、日本国内では北海道の一部にのみ自生する。

ホップの毬花には、ルプリンと呼ばれる黄色の粒子が存在し、ビールに香りを付与する物質や苦味を付与する物質はこの中に含まれる。ルプリンに含まれるフムロン(α酸)は、ビール醸造の煮沸工程において、イソフムロン(イソα酸)へと変換される。このイソα酸こそがビールの苦味成分である。

引用元:「ホップ」(2013年3月13日 (水) 03:32(日時は個人設定で未設定ならばUTC)。)『ウィキペディア日本語版』。http://ja.wikipedia.org/wiki/ホップ

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サッポロビール

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