【動画】5,000万個の細胞で蘇る!?/夢の扉+「独占取材!“ひざ痛の常識を変える”再生医療」-10月12日(日)18時30分~【東京医科歯科大学再生医療研究センター関矢一郎(せきやいちろう)教授】

【動画】5,000万個の細胞で蘇る!?/夢の扉+「独占取材!“ひざ痛の常識を変える”再生医療」-10月12日(日)18時30分~【東京医科歯科大学再生医療研究センター関矢一郎(せきやいちろう)教授】

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【動画】5,000万個の細胞で蘇る!?/夢の扉+「独占取材!“ひざ痛の常識を変える”再生医療」-10月12日(日)18時30分~【東京医科歯科大学再生医療研究センター関矢一郎(せきやいちろう)教授】

TBS報道局が総力をあげて日本を元気にするドキュメンタリー番組「夢の扉+」は、 中井貴一・坂口憲二・向井理の世代をこえた男たちがタッグを組み週替わりでナレーションを担当。

汗水ながす主人公達の応援歌として流れる番組主題歌は、小田和正の「やさしい雨」。

2014年10月12日(日)18時30分からの放送は、5,000万個の細胞で半月板をよみがえらせろ!「独占取材!“ひざ痛の常識を変える”再生医療」をお届けします。

膝関節のクッションの役目をはたしている半月板(はんげつばん)は、損傷すると元には戻らない。この医学の常識に挑み半月板を完全に再生させる、あらたな治療法を確立させようと研究しているのが、東京医科歯科大学再生医療研究センターの関矢一郎(せきやいちろう)教授。

番組では、2014年7月に行われた世界初となる臨床試験に密着。はたして半月板を蘇るのか!?

関矢 一郎 – 東京医科歯科大学

ドリーム・メーカーは、関矢一郎(せきやいちろう)(東京医科歯科大学再生医療研究センター教授)。

ナレーターは、中井貴一。

番組公式サイト:夢の扉+|TBSテレビ

番組公式ツイッター:夢の扉+ (yumetobiplus) on Twitter

番組公式フェイスブック:TBS「夢の扉+」 | Facebook

[box type=”shadow” ]月板(はんげつばん、Meniscus)は、ヒトの膝関節の間にあってクッションとなり、膝の円滑な運動を助ける働きをする軟骨組織である。

膝関節の左右に半円形ずつ1対の三日月状の板が合わせて円環状に位置しており、それぞれ「外側半月板」と「内側半月板」と呼ばれる。これら2つの半月板の間を「前十字靱帯」(ぜんじゅうじじんたい)と「後十字靱帯」が分断して、上の大腿骨(だいたいこつ)と下の脛骨(けいこつ)とをつないでいる。半月板の上面は大腿骨の(関節軟骨面の)球状の面にほぼ沿っており、下面は脛骨の(軟骨面の)平らな形状に沿っているため、周囲は厚く関節内側が薄くなっている。

引用元:「半月板」(2014年8月12日 (火) 22:44(日時は個人設定で未設定ならばUTC)。)『ウィキペディア日本語版』。http://ja.wikipedia.org/wiki/半月板

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TBS「夢の扉+」10月12日 #172「再生医療でヒザ痛の常識を変える!」

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photo credit: coba via photopin cc