青色発光ダイオード/エボラ出血熱、インフルエンザ、マラリア・・・日本でも発症する可能性がある10の感染症【ここがポイント!!池上彰解説塾】

青色発光ダイオード/エボラ出血熱、インフルエンザ、マラリア・・・日本でも発症する可能性がある10の感染症【ここがポイント!!池上彰解説塾】

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青色発光ダイオード/エボラ出血熱、インフルエンザ、マラリア・・・日本でも発症する可能性がある10の感染症【ここがポイント!!池上彰解説塾】

ジャーナリストの池上彰(いけがみあきら)が話題のニュースを徹底解説する「ここがポイント!!池上彰解説塾」(テレビ朝日系)、2014年10月20日(月)21時からの放送は「日本でも発症する可能性がある10の感染症」をお届けします。

世界中でじわじわと広がりを見せる「エボラ出血熱」以上に怖い感染症!?日本でも年間1万人が死亡しているといわれる「インフルエンザ」、世界中で年間2億人が感染し60万人以上が死亡しているといわれる「マラリア」など日本でも発症する可能性がある10の感染症を池上さんが徹底解説します。

エボラ出血熱 – Wikipedia

エボラ出血熱について|厚生労働省

インフルエンザ(総合ページ) |厚生労働省

マラリア – Wikipedia

「池上彰の注目ニュース」では、青色発光ダイオードの発明でノーベル物理学賞を受賞した天野浩、赤崎勇、中村修二の3人。そもそも青色発光ダイオードとは!?なぜ青く光るのが大変だったのかなど素朴な疑問を池上さんが徹底解説します。

[box type=”shadow” ]色発光ダイオードは主に窒化ガリウム (GaN) を材料とする、青色の光を発する発光ダイオードである。青色LEDとも書かれる。日本の化学会社、日亜化学工業株式会社が大きなシェアを占めている。

他の有力メーカーとしては、豊田合成、星和電機などがある。GaN系化合物を用いた発光ダイオードの開発とそれに続く青色半導体レーザーの実現により、紫外から純緑色の可視光短波長領域の半導体発光素子が広く実用化されるに至った。

引用元:「青色発光ダイオード」(2014年10月18日 (土) 00:57(日時は個人設定で未設定ならばUTC)。)『ウィキペディア日本語版』。http://ja.wikipedia.org/wiki/青色発光ダイオード

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ニュース解説は、池上彰。進行は、宇賀なつみ(テレビ朝日アナウンサー) 。

ゲストは、大和田伸也、室井佑月、千原ジュニア(千原兄弟)、澤部佑(ハライチ)、織田信成、剛力彩芽。

番組公式サイト:ここがポイント!!池上彰解説塾|テレビ朝日

photo credit: Mike Deal aka ZoneDancer via photopin cc