日本一高い納豆「二代目福治郎(にだいめふくじろう)」(秋田県)の「鶴の子(つるのこ)」とは?/たけしのニッポンのミカタ!-11月7日(金)22時~

日本一高い納豆「二代目福治郎(にだいめふくじろう)」(秋田県)の「鶴の子(つるのこ)」とは?/たけしのニッポンのミカタ!-11月7日(金)22時~

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日本一高い納豆「二代目福治郎(にだいめふくじろう)」(秋田県)の「鶴の子(つるのこ)」とは?/たけしのニッポンのミカタ!-11月7日(金)22時~

現代日本人の身近に起きるさまざまな社会現象をテーマに、アカデミックな論文から商店街の声まで幅広く取り上げ、“今”を捉える知的エンターテインメント番組「たけしのニッポンのミカタ!」(テレビ東京系)、2014年11月7日(金)22時からの放送は、「知らなきゃ損する!?値段のカラクリ4」をお届けします。

誰もが気になっている“値段のカラクリ”を紹介する企画第4弾。

司会は、ビートたけし、国分太一(TOKIO)。ゲストは、坂崎幸之助、中瀬ゆかり。

番組公式サイト:たけしのニッポンのミカタ! : テレビ東京

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日本一高い納豆

秋田県秋田市にある納豆専門店「二代目 福治郎(にだいめ ふくじろう)」。1959年(昭和34年)創業の「ふく屋」が前身。

こちらの納豆は、他メーカーがコスト削減のため外国産大豆を使用するなか、国産大豆にこだわり、手間隙を惜しまず仕上げた高級納豆を販売しています。

発酵には、余分な水分と独特の臭いを排除する効果がある、薄い木の板(経木/きょうぎ)を使い、通常の3倍もの時間をかけじっくり熟成させることで豆の旨さを凝縮。

商品ラインナップは、定番「鈴丸(すずまる)」、黒豆納豆「光黒(ひかりぐろ)」、ミシュランで三ツ星を獲得した料理人が絶賛したという「大袖振り(おおそでふり)」、そして日本一高い納豆として各メディアで紹介されている「鶴の子(つるのこ)」。

「鶴の子(つるのこ)」は1パック500円!スーパーでよく見る納豆は3パックで170円くらいですから、日本一高い納豆というのもうなずけます。

使用する大豆は、北海道産の高級大豆ブランド「鶴の子大豆」。通常の2倍ほどもある大粒で、皮の柔らかさ、豆本来の甘さが特徴。

[box type=”shadow” ]“日本一高い納豆”鶴の子(500円)
日本一高い納豆「二代目福治郎(にだいめふくじろう)」(秋田県)の「鶴の子(つるのこ)」とは?/たけしのニッポンのミカタ!-11月7日(金)22時~

引用元:http://www.fukujiro.com/

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[highlight]店舗概要[/highlight]

店名:二代目 福治郎

住所:秋田県秋田市大町1-3-3

TEL:018-863-2926

サイト:日本一高級な納豆専門店「二代目 福治郎」

食べログ:二代目 福治郎 – 秋田/その他 [食べログ]

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photo credit: jasja dekker via photopin cc