【胸毛を食べる!?ゴエモンコシオリエビとは!?最凶の人食いザメを釣り上げる!】アイ・アム・冒険少年「私を調査に連れてって!/週刊オカムー」【ナイナイ岡村×ココリコ田中×川島海荷】

【胸毛を食べる!?ゴエモンコシオリエビとは!?最凶の人食いザメを釣り上げる!】アイ・アム・冒険少年「私を調査に連れてって!/週刊オカムー」【ナイナイ岡村×ココリコ田中×川島海荷】

111
シェア
【胸毛を食べる!?ゴエモンコシオリエビとは!?最凶の人食いザメを釣り上げる!】アイ・アム・冒険少年「私を調査に連れてって!/週刊オカムー」【ナイナイ岡村×ココリコ田中×川島海荷】

地球には驚きのお宝が山ほどある!驚き発見バラエティー番組「アイ・アム・冒険少年」(TBSテレビ系)、11月12日(水)23時53分からの放送は、「私を調査に連れてって!(最凶の巨大ザメ捕獲調査編)」「Q極の寿司ネタハンターはたけin宮崎」「週刊オカムー」をお届けします。

専門家の先生の調査現場に密着する企画「私を調査に連れてって!」では、「日本産クワガタムシ大図鑑」「頭骨図鑑 ホネの世界は美しく面白い!」などの図鑑の著者で生物研究家の吉田賢治(よしだけんじ)先生の調査に同行し、沖縄県の西表島へ。

調査対象は、最凶の人食いザメ。巨大なサメを釣り上げるためにお金をかけて専用の釣り竿などを用意。はたして、最凶の人食いザメを釣ることができるのか!?

[box type=”shadow” ]吉田賢治プロフィール
1963年埼玉県小川町に生まれる。
幼少の頃からクワガタ採集。
学生の頃学校へも行かずにクワガタ採集。
就職しても休日はクワガタ採集。
ある日、会社を辞め、テント片手に船に乗った。
行き先は南西諸島。
一ヵ月後、多くのクワガタムシとともに帰宅し、一冊の本を作った。
現在も日本のみならず、クワガタムシ・カブトムシを求めて世界を飛び回る。

引用元:http://www1.ocn.ne.jp/~chuuken/profile/newpage7.html

[/box]

「Q極の寿司ネタハンターはたけin宮崎」では、金色に輝くフグ「金フグ」で寿司を作ります。

「週刊オカムー」では、深海熱水噴出孔のまわりに生息する深海生物「ゴエモンコシオリエビ」について、海洋研究開発機構(JAMSTEC)の和辻智郎(わつじともお)研究員が解説。「ゴエモンコシオリエビ」は胸毛でバクテリアを栽培して食べるという珍しい生態で知られています。

JAMSTEC | 海洋研究開発機構 | ジャムステック

MCは、岡村隆史(ナインティナイン)、田中直樹(ココリコ)、川島海荷(9nine)。ナレーターは、中井和哉。

VTRゲストは、はたけ(シャ乱Q)。専門家は、吉田賢治(生物専門家)、和辻智郎(JAMSTEC研究員)。

番組公式サイト:アイ・アム・冒険少年|TBSテレビ

番組公式ツイッター:アイ・アム・冒険少年 (@boukenshounen1) | Twitter

番組公式フェイスブック:アイ・アム・冒険少年 | Facebook

photo credit: WIlly Volk via photopin cc