呼吸喪失症(こきゅうそうしつしょう)とは!?100万人に突然死の危険が!?/ためしてガッテン-1月7日(水)20時~

呼吸喪失症(こきゅうそうしつしょう)とは!?100万人に突然死の危険が!?/ためしてガッテン-1月7日(水)20時~

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呼吸喪失症(こきゅうそうしつしょう)とは!?100万人に突然死の危険が!?/ためしてガッテン-1月7日(水)20時~

2015年1月7日(水)20時から放送の「ためしてガッテン」(NHK)は、「ベッドの上で突然死!?睡眠中の“呼吸喪失症”」をお届けします。

睡眠中に呼吸が止まってしまう睡眠時無呼吸症候群(すいみんじむこきゅうしょうこうぐん)は、これまで肥満体型の人や顎が小さい人に多く、また症状もいびきや起きたときの頭痛、夜間頻尿、昼間の強烈な眠気だと目に見えるサインがありました。

しかし、今回番組で取り上げる呼吸喪失症(こきゅうそうしつしょう)は、通常の睡眠時無呼吸症候群とは違って、はっきりとした症状が現れず、ある日突然死んでしまう危険も・・・

呼吸喪失症はある臓器に問題がある人がかかりやすく、日本では100万人がかかっているという。番組では、呼吸喪失症になりやすい人の特徴から、発見方法など命にかかわる最新情報を一挙大公開。

睡眠時無呼吸症候群 – Wikipedia

司会は、立川志の輔、小野文惠(NHKアナウンサー)。語りは、生野文治(しょうのぶんじ)。

ゲストは、榊原郁恵、田山涼成、山瀬まみ。

番組公式サイト:NHK ためしてガッテン – NHKオンライン

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患者の顔を叩いて睡眠時無呼吸を改善する枕型ロボット #DigInfo

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