マツダの技術者・人見光夫(ひとみみつお)/プロフェッショナル 仕事の流儀-1月12日(月)22時~【SKYACTIV-G(スカイアクティブジー)】

マツダの技術者・人見光夫(ひとみみつお)/プロフェッショナル 仕事の流儀-1月12日(月)22時~【SKYACTIV-G(スカイアクティブジー)】

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マツダの技術者・人見光夫(ひとみみつお)/プロフェッショナル 仕事の流儀-1月12日(月)22時~【SKYACTIV-G(スカイアクティブジー)】

2015年1月12日(月)22時から放送の「プロフェッショナル 仕事の流儀」(NHK)は、「自動車エンジン開発・人見光夫」をお届けします。

車の歴史に革命を起こしたといわれる、理想の燃焼を追求した世界一の圧縮比による高効率エンジン「SKYACTIV-G(スカイアクティブジー)」の生みの親、マツダの技術者・人見光夫(ひとみみつお)さん。

番組ではさらなる究極のエンジンの開発現場にカメラが潜入。

超低燃費ガソリン車を生んだ「逆転の発想」 -マツダ・デミオ:PRESIDENT Online – プレジデント

【MAZDA】SKYACTIV TECHNOLOGY|マツダのクルマづくり

出演は、人見光夫(マツダ常務執行役員)。語りは、橋本さとし、貫地谷しほり。

番組公式サイト:NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 – NHKオンライン

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SKYACTIV-G(ガソリンエンジン) ~マツダ開発担当者による技術説明~
エンジンの圧縮比を高くすると熱効率も大きく向上しますが、ガソリンエンジンでは点火­前に圧縮熱で自己着火してしまう異常燃焼(ノッキング)が発生しやすくなります。マツ­ダのSKYACTIV-Gは4-2-1排気システムの採用やガソリン噴霧技術の工夫に­より、この問題を解決。世界一の高圧縮比(14.0)を達成し、燃費と低中速トルクを­従来比で15%も改善しました。

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