風邪や頭痛と間違えやすいくも膜下出血の初期症状とは!?/主治医が見つかる診療所「知らないうちに進む…脳の病を早期発見」-1月19日(月)20時~【慢性硬膜下血腫】

風邪や頭痛と間違えやすいくも膜下出血の初期症状とは!?/主治医が見つかる診療所「知らないうちに進む…脳の病を早期発見」-1月19日(月)20時~【慢性硬膜下血腫】

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風邪や頭痛と間違えやすいくも膜下出血の初期症状とは!?/主治医が見つかる診療所「知らないうちに進む…脳の病を早期発見」-1月19日(月)20時~【慢性硬膜下血腫】

2015年1月19日(月)20時から放送の「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系)は、「知らないうちに進む…脳の病を早期発見」をお届けします。

今回は自覚症状がないまま進行しある日突然。。。怖い脳の病気を特集します。風邪や頭痛と間違えやすいくも膜下出血の初期症状とは!?60代から急増する、頭を打ってからしばらくたってか発症する怖い病気とは!?

[box type=”shadow” ]性硬膜下血腫(まんせいこうまくかけっしゅ、chronic subdural hematoma)は、主に高齢者にみられる、硬膜と脳の間に血腫が緩徐に形成される疾患。多くは、数ヶ月前に頭をぶつけたなど、比較的軽度な頭部外傷が原因のことが多いが、原因となる外傷が思い当たらない(または思い出せない)ことも多い。水頭症に対してドレナージを行った際の減圧もリスクになるとされる。

引用元:「慢性硬膜下血腫」(2014年11月23日 (日) 04:21(日時は個人設定で未設定ならばUTC)。)『ウィキペディア日本語版』。http://ja.wikipedia.org/wiki/慢性硬膜下血腫

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司会は、草野仁、東野幸治。アシスタントは、森本智子(テレビ東京アナウンサー)。

ゲストは、高田延彦、羽野晶紀、増田惠子、若林豪。

番組主治医は、秋津壽男(内科)、上山博康(脳神経外科)、丁宗鐵(漢方)、南雲吉則(乳腺外科・形成外科)、姫野友美(心療内科)、間中信也(脳神経外科)。

番組公式サイト:主治医が見つかる診療所:テレビ東京

photo credit: Keoni Cabral via photopin cc