タブラ(tabla)奏者・U-zhaan(ユザーン)のプロフィール、演奏動画ほか/ヨルタモリ「世界で一番演奏が難しい打楽器」-1月25日(日)23時15分~

タブラ(tabla)奏者・U-zhaan(ユザーン)のプロフィール、演奏動画ほか/ヨルタモリ「世界で一番演奏が難しい打楽器」-1月25日(日)23時15分~

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タブラ(tabla)奏者・U-zhaan(ユザーン)のプロフィール、演奏動画ほか/ヨルタモリ「世界で一番演奏が難しい打楽器」-1月25日(日)23時15分~

2015年1月25日(日)23時15分から放送の「ヨルタモリ」(フジテレビ系)に、タブラ奏者のU-zhaan(ユザーン)が登場。

宮沢りえがママをつとめるバー「ホワイトレインボー」に来店したタブラ奏者のU-zhaan(ユザーン)さん。以前、店で流れる音楽番組「世界音楽旅行」に出演したユザーンさんはタブラ奏者。タブラは、インドの民族楽器で“世界で一番演奏が難しい打楽器”ともいわれています。

U-zhaan Official Website

U-zhaan(ユザーン) (@u_zhaan) | Twitter

U-zhaan – ウィキペディア

ユザーンさんのツイッターがおもしろい。

出演は、タモリ、宮沢りえ。ゲストは、森山直太朗。常連客は、能町みね子、U-zhaan。

番組公式サイト:ヨルタモリ – フジテレビ

[box type=”shadow” ]ブラー(ウルドゥー語: تبلہ, ヒンディー語: तबला, tabla)は北インドの太鼓の一種である。正確にはタブラー(高音用:tabla)とバーヤ(低音用:baya)という2種類の太鼓であり、組み合わせてタブラー・バーヤ(タブラーバーヤン)とも呼ばれる。指を駆使し複雑で多彩な表現が可能である。

胴は、高音のタブラーは木で、低音のバーヤは銅や真鍮などの金属でできている。胴の底は閉じており、壷や器のような構造になっている。皮はヤギ革であり、高音のタブラーは中央に、低音のバーヤは中央よりやや前側に、鉄粉を穀物の粉などと練りこんだ、スヤヒーと呼ばれる黒いものが塗られている。これにより容易に倍音を発生できることがタブラーの大きな特徴である。皮は、革紐で胴の底部と結び付けて張る。 紐の結びかたを変えたり、紐と胴の間にはさんだコルク栓サイズの木の小片(グリ)の位置を動かすことなどで張力を調整し皮のチューニングを行う。チューニング時には小型のハンマー(ハトゥリ)も用いる。曲の調によってそのつどチューニングを変える。

引用元:「タブラ」(2014年8月21日 (木) 03:14(日時は個人設定で未設定ならばUTC)。)『ウィキペディア日本語版』。http://ja.wikipedia.org/wiki/タブラ

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U-zhaan × rei harakami – cape @ 100%ユザーン vol.2

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photo credit: Tine72 via photopin cc