ジャンボ椎茸「天恵菇(てんけいこ)」(新潟県南魚沼市)を炭火焼きバター醤油、南蛮漬け、きんぴら、カツ丼で堪能!ゲストは椿鬼奴/満天☆青空レストラン「新潟シイタケ編」-2月7日(土)18時30分~

ジャンボ椎茸「天恵菇(てんけいこ)」(新潟県南魚沼市)を炭火焼きバター醤油、南蛮漬け、きんぴら、カツ丼で堪能!ゲストは椿鬼奴/満天☆青空レストラン「新潟シイタケ編」-2月7日(土)18時30分~

157
シェア
ジャンボ椎茸「天恵菇(てんけいこ)」を炭火焼きバター醤油、南蛮漬け、きんぴら、カツ丼で堪能!ゲストは椿鬼奴/満天☆青空レストラン「新潟シイタケ編」-2月7日(土)18時30分~

2015年2月7日(土)18時30分から放送の「満天☆青空レストラン」(日本テレビ系)は、「新潟シイタケ編」をお届けします。

今回はゲストに女性お笑い芸人の椿鬼奴をまねき、八海山(はっかいさん)の麓の新潟県南魚沼市へ。

南魚沼市公式ウェブサイト トップページ

取り上げる食材は手のひらよりも大きいジャンボ椎茸「てんけいこ」。

漢字で「天恵菇」と書くこの椎茸は、農産物の専門商社「株式会社ファイブエム」と「共同組合日本茸師の会」が共同開発した新品種。2014年11月に発表されたばかりの品種ですが、2002年に誕生した「なばし天415号」がもとになっています。

当初は形が悪く大きすぎるため見捨てられた存在でしたが、改良を重ねて傘の部分が丸く整えられ「天恵菇(てんけいこ)」として生まれ変わりました。まるでエリンギのようなシャキシャキとした食感が特徴で椎茸独特の臭みがないので苦手な人でも食べられるんだそう。

そんな「天恵菇(てんけいこ)」を炭火で焼いてバター醤油で頂きます。ほかにも南蛮漬けやきんぴら、肉厚を生かしたカツ丼などが登場。

お取り寄せは米どころ新潟の最高級ブランド米「こがねもち」を使ったおこわとちまき。

MCは、宮川大輔。ゲストは、椿鬼奴。

番組公式サイト:満天青空レストラン