【大相撲の土俵はどうやって作るの?ほか】探検バクモン「国技館本場所直前の舞台裏!大関編」-2月11日(水)22時55分~【藤島武人(ふじしまたけひと)親方/元大関・武双山正士(むそうやままさし)】

【大相撲の土俵はどうやって作るの?ほか】探検バクモン「国技館本場所直前の舞台裏!大関編」-2月11日(水)22時55分~【藤島武人(ふじしまたけひと)親方/元大関・武双山正士(むそうやままさし)】

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【大相撲の土俵はどうやって作るの?ほか】探検バクモン「国技館本場所直前の舞台裏!大関編」-2月11日(水)22時55分~【藤島武人(ふじしまたけひと)親方/元大関・武双山正士(むそうやままさし)】

2015年2月11日(水)22時55分から放送の「探検バクモン」は、「国技館本場所直前の舞台裏!大関編」をお届けします。

今回は、両国国技館(東京都墨田区横網1丁目)に潜入!初めて知ったけど住所に横綱が!!!・・・と思ったら横綱じゃなくて横網だった・・・ウィキペディアによると江戸時代から存在する地名らしい。

横網 – Wikipedia

番組では、本場所直前ということで土俵作りの様子を紹介。土俵ってどうやって作るの!?

案内役の元大関・武双山正士(むそうやままさし)、藤島武人(ふじしまたけひと)親方と一緒に知られざる両国国技館の舞台裏を徹底解剖します。

力士プロフィール – 武双山 正士 – 日本相撲協会公式サイト

[box type=”shadow” ]代の大相撲では、一辺が6.7メートルの正方形に土を盛り、その中央に直径4.55メートル(15尺)の円が勝負俵(計16俵)で作られていて、その円の東西南北4ヶ所に徳俵(計4俵)と呼ばれる、俵1つ分の出っ張りが設けられている。円の外側には正方形の形で角俵(計28俵:各一辺7俵の俵)を配置、その正方形の角には、あげ俵(計4俵:各角にそれぞれ1俵)が配置され、土俵に上がる段のための踏み俵(計10俵:土俵の周りに東・西・南部分に各3俵、北部分に1俵)、南西・南東には力水のための水桶をおく水桶俵(計4俵:各2俵)が配置され、合計して66俵を使用する。

引用元:「土俵」(2015年2月3日 (火) 06:51(日時は個人設定で未設定ならばUTC)。)『ウィキペディア日本語版』。http://ja.wikipedia.org/wiki/土俵

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出演は、藤島武人(ふじしまたけひと)/日本相撲協会元大関・武双山正士。

司会は、太田光・田中裕二(爆笑問題)。

語りは、木村昴。

番組公式サイト:NHK「探検バクモン」 – NHKオンライン

photo credit: w00kie via photopin cc