世界に二つとない木製のメガネフレームを作る職人・角野裁雄(かくのたつお/1958年2月6日-)のこだわり「工房樹(たつき)」(福井県鯖江市)/未来シアター-2月20日(金)24時10分~【ソナーポケット「going my way」】

世界に二つとない木製のメガネフレームを作る職人・角野裁雄(かくのたつお/1958年2月6日-)のこだわり「工房樹(たつき)」(福井県鯖江市)/未来シアター-2月20日(金)24時10分~【ソナーポケット「going my way」】

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世界に二つとない木製のメガネフレームを作る職人・角野裁雄(かくのたつお/1958年2月6日-)のこだわり「工房樹(たつき)」(福井県鯖江市)/未来シアター-2月20日(金)24時10分~【ソナーポケット「going my way」】

2015年2月20日(金)24時10分から放送の「未来シアター」(日本テレビ系)は、世界を飛びまわり活躍する演出家の宮本亜門さんをゲストにまねいてお届けします。

2人目の革新者(かくしんもの)は、木枠メガネ職人の角野裁雄(かくのたつお/1958年2月6日-)さん。

ひとつひとつ木材を削り出し世界に二つとないこだわりのウッドフレーム。手間隙かけて作られるためひとつ10万円とそう簡単には手は出せないが、木製のメガネフレームが持つ独特の存在感の虜になる客が多いといいます。

眼鏡の町として知られる福井県鯖江市に工房を持ち、角野さんがデザインから製作まですべて行っています。素材となる木材は、ゼブラノ、パープルハート、ローズウッド、黒檀、柿の木、鉄刀木(タガヤサン)、パドウクなど天然の銘木を厳選して使用。

使うほどに味が出るウッドフレームメガネの魅力に迫ります。

宮本亜門さんがこれまで演出を手がけた役者について語るほか、こだわりの眼鏡コレクションのなかからMCに合う眼鏡を選びます。

番組が選んだ主題歌は、ソナーポケット「going my way」。

鯖江メガネファクトリー | ゲンバシュギ | 27 角野裁雄

出演は、羽鳥慎一、小山慶一郎・加藤シゲアキ(NEWS)。

ゲストは、宮本亜門。

番組公式サイト:未来シアター|日本テレビ

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工房 樹(たつき)

[highlight]店舗概要[/highlight]

店名:工房 樹(たつき)

住所:福井県鯖江市御幸町1丁目3-16

TEL:0778-52-7082

サイト:木のメガネフレームがあなたのおしゃれを演出します/工房 樹

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