世界初!アンコール・ワットの完全3次元CG化に取り組む東京大学大学院情報学環の池内克史(いけうちかつし)教授(65歳)に密着【THE世界遺産×夢の扉+】

世界初!アンコール・ワットの完全3次元CG化に取り組む東京大学大学院情報学環の池内克史(いけうちかつし)教授(65歳)に密着【THE世界遺産×夢の扉+】

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世界初!アンコール・ワットの完全3次元CG化に取り組む東京大学大学院情報学環の池内克史(いけうちかつし)教授(65歳)に密着【THE世界遺産×夢の扉+】

2015年2月22日(日)18時からは、人類の宝“世界遺産”に迫る「THE 世界遺産」と夢に挑む続ける人々に密着する「夢の扉+」が初めてタッグを組んだ特別企画「日本の技術が明かす!アンコール遺跡のナゾ」をお届けします。

ナレーターを担当するのは、「THE 世界遺産」から藤原竜也と、「夢の扉+」から中井貴一の2人。

今回の舞台となるのは、カンボジアにある世界文化遺産・アンコール遺跡。アンコール・ワット(Angkor Wat)に代表されるクメール王朝の遺跡群ですが、長きにわたる内戦によって損傷が激しく修復作業が続けられています。

番組では、東京大学大学院情報学環の池内克史(いけうちかつし)教授(65歳)が取り組む、アンコール・ワットの3次元CG化に密着します。アンコール・ワット上空に気球を飛ばしデータを集め、精巧な3次元CG化に成功。そこから見えてきた遺跡の謎とは!?

ドリーム・メーカーは、池内克史教授(東京大学大学院情報学環)(65歳)。

ナレーターは、中井貴一、藤原竜也、堀井美香(TBSテレビアナウンサー)。

番組公式サイト:夢の扉+|TBSテレビ

番組公式ツイッター:夢の扉+ (yumetobiplus) on Twitter

番組公式フェイスブック:TBS「夢の扉+」 | Facebook

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TBS「夢の扉+」2月22日 #189「日本の技術が明かす!アンコール遺跡のナゾ」

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photo credit: Tomb Raider via photopin (license)