鈴木姓発祥の地「藤白神社(ふじしろじんじゃ)」(和歌山県海南市)近畿地方のなかで影が薄い和歌山県を徹底調査した件【月曜から夜ふかし】

鈴木姓発祥の地「藤白神社(ふじしろじんじゃ)」(和歌山県海南市)近畿地方のなかで影が薄い和歌山県を徹底調査した件【月曜から夜ふかし】

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鈴木姓発祥の地「藤白神社(ふじしろじんじゃ)」(和歌山県海南市)近畿地方のなかで影が薄い和歌山県を徹底調査した件【月曜から夜ふかし】

2015年2月23日(月)放送の「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)は、「近畿地方のなかで影が薄い和歌山県を徹底調査した件」をお届けします。

あの“ざ行”が言えないお母さん再び!和歌山県と三重県の南部で話されている方言「紀州弁」は、ざ行の発音の概念がないんだそうで、ざ行の「じ・ず」とだ行の「ぢ・づ」の発音が似ているためざ行とだ行をひとつにしたとか。

そのため和歌山では、象さん→どうさん、Z→デット、座布団→だぶとんとなります。

また、和歌山県の知られざる名所を紹介、鈴木姓発祥の地を鈴木奈々がリポートします。

日本人の名字ランキングで「佐藤」に次いで多い「鈴木」。その発祥は、和歌山県海南市(かいなんし)にある藤白神社(ふじしろじんじゃ)と言われています。

藤白神社

[box type=”shadow” ]白神社(ふじしろじんじゃ)は、和歌山県海南市にある神社。九十九王子のなかでも別格とされた五体王子のひとつ藤代王子の旧址で、「藤代神社」「藤白権現」「藤白若一王子権現」などとも呼ばれた。藤白鈴木氏が代々神職を務め、鈴木姓の発祥の地とされる鈴木屋敷がある。

引用元:「藤白神社」(2015年2月15日 (日) 13:48(日時は個人設定で未設定ならばUTC)。)『ウィキペディア日本語版』。http://ja.wikipedia.org/wiki/藤白神社

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