撮影すると必ずおかしなことが起きる恐怖の人形ほか/カスペ!「21世紀なのにまだまだあった!!世界の何だコレ!?ミステリーSP」-3月3日(火)19時~

撮影すると必ずおかしなことが起きる恐怖の人形ほか/カスペ!「21世紀なのにまだまだあった!!世界の何だコレ!?ミステリーSP」-3月3日(火)19時~

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撮影すると必ずおかしなことが起きる恐怖の人形ほか/カスペ!「21世紀なのにまだまだあった!!世界の何だコレ!?ミステリーSP」-3月3日(火)19時~

2015年3月3日(火)19時から放送の「カスペ!」(フジテレビ系)は、「21世紀なのにまだまだあった!!世界の何だコレ!?ミステリーSP」をお届けします。

今回は、世界中で起きたミステリー映像を厳選して紹介。実際に現場を訪れ、関係者の証言もあわせて詳しくお届けします。

スタジオには、専門家としてミステリー雑誌「月刊ムー」の5代目編集長・三上丈晴(みかみたけはる/1968年9月9日-)、UFO研究家の竹本良(たけもとりょう)。

撮影すると必ずおかしなことが起きる恐怖の人形、イタリアの地下納骨堂に安置されている世界一美しい少女のミイラ、タイの寺院に安置されている骨がない妖精のミイラ、メキシコの夥しい量の人形がつるされている人形島などを取材。

出演は、関根勤、北斗晶、後藤輝基(フットボールアワー)、水原希子、高橋ユウ。

専門家は、三上丈晴(月刊ムー編集長)、竹本良(UFO研究家)。

進行は、倉田大誠(フジテレビアナウンサー)。

番組公式サイト:カスペ! – フジテレビ