「塩屋醸造」の蔵から見つかった妖怪画/呂宋助左衛門(るそんすけざえもん)のルソン壺(呂宋壺)/開運!なんでも鑑定団-3月3日(火)20時54分~

「塩屋醸造」の蔵から見つかった妖怪画/呂宋助左衛門(るそんすけざえもん)のルソン壺(呂宋壺)/開運!なんでも鑑定団-3月3日(火)20時54分~

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2015年3月3日(火)20時54分から放送の「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系)は、「老舗の味噌蔵から出た謎の妖怪画」をお届けします。

江戸時代に塩問屋として創業した「塩屋醸造」(長野県須坂市新町537)の主が古い蔵を整理したときに発見した江戸時代後期の奇抜な妖怪画に驚きの鑑定結果が!

信州味噌醤油醸造元 塩屋醸造

考案した世界初の「ブーメラン竹とんぼ」の特許申請費用のため、家宝を手放すことを決意した依頼人。そのお宝は、1978年に放送された大河ドラマ「黄金の日日(おうごんのひび)」に出てきた「ルソン壺(呂宋壺)」。

同ドラマは、安土桃山時代の貿易商人・呂宋助左衛門(るそんすけざえもん)が主人公。

呂宋助左衛門 – Wikipedia

司会は、石坂浩二、今田耕司。進行アシスタントは、吉田真由子。

ゲストは、川崎憲次郎。出張リポーターは、石田靖。

鑑定士軍団は、中島誠之助(古美術鑑定家)、北原照久(「ブリキのおもちゃ博物館」館長)、安河内眞美(「ギャラリーやすこうち」店主)、阿藤芳樹(「阿藤ギャラリー」代表取締役)、永井龍之介(「永井画廊」代表取締役)、田中大(「思文閣」代表取締役)、森雄一(「馬小屋」店主)。

ナレーターは、銀河万丈、冨永みーな。

番組公式サイト:開運!なんでも鑑定団|テレビ東京

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塩屋醸造(長野県須坂市新町537)

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