人参の保存は野菜室よりもチルド室のほうが美味しくなる!?“究極のにんじん”を10年かけて生み出したニンジン農家・潮田武彦(うしおだたけひこ)のぶっちゃけ!/ジョブチューン

人参の保存は野菜室よりもチルド室のほうが美味しくなる!?“究極のにんじん”を10年かけて生み出したニンジン農家・潮田武彦(うしおだたけひこ)のぶっちゃけ!/ジョブチューン

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人参の保存は野菜室よりもチルド室のほうが美味しくなる!?“究極のにんじん”を10年かけて生み出したニンジン農家・潮田武彦(うしおだたけひこ)のぶっちゃけ!/ジョブチューン

2015年3月21日(土)放送の「ジョブチューン」(TBSテレビ系)は、「日本の超一流農家・漁師・職人3時間SP~常識が覆るぶっちゃけ連発~」。

茨城県筑西市のニンジン農家・潮田武彦(うしおだたけひこ)さんが登場。潮田さんは、10年かけてニンジン嫌いな子供でも食べられる甘くアクがない究極のニンジンを生み出した。

ニンジンを知り尽くした潮田さんのぶっちゃけは、“ニンジンは野菜室で保存してはいけない(チルド室がもっとも適していて糖度が増す)”、“葉の部分の断面が赤いほうが美味しい”など。

ニンジンは温度が高いと栄養を持っていかれるそうで、1度のチルド室が適しているんだとか。半年保存すると糖度が増して甘くなります。

また、潮田さんは砂糖など余計な添加物が一切入っていないニンジンまるごとジュースを販売しています。