イチゴ王国・栃木県が総力を挙げて開発した新品種「スカイベリー」栽培農家・梁島源智(やなしまもとのり)のぶっちゃけ/ジョブチューン

イチゴ王国・栃木県が総力を挙げて開発した新品種「スカイベリー」栽培農家・梁島源智(やなしまもとのり)のぶっちゃけ/ジョブチューン

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イチゴ王国・栃木県が総力を挙げて開発した新品種「スカイベリー」栽培農家・梁島源智(やなしまもとのり)のぶっちゃけ/ジョブチューン

2015年3月21日(土)放送の「ジョブチューン」(TBSテレビ系)は、「日本の超一流農家・漁師・職人3時間SP~常識が覆るぶっちゃけ連発~」。

イチゴの生産量日本一の栃木県のイチゴ農家・梁島源智(やなしまもとのり)さんが登場。梁島さんは、通常サイズの4倍もある「とちおとめ」の後継品種として開発された「スカイベリー」を栽培しています。

イチゴを知り尽くした梁島さんのぶっちゃけは、“イチゴを美味しく食べるためには先端から食べてはいけない(先端のほうが糖度が高い)”、“同じ品種だと形の悪いほうが美味しい(栄養が行き届いている証拠)”、“野菜室よりも冷蔵室で保存すると長持ちする”、“ヘタを取って洗うと味が落ちる”など。

日本のプレミアムいちご「スカイベリー」公式サイト