すき家の店員が過酷なワンオペのすえ力尽きる!?

すき家の店員が過酷なワンオペのすえ力尽きる!?

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以下のツイートが現在(4月20日)までに10,287リツイートされ話題になっている。東京・高円寺の牛丼チェーン「すき家」に行ったら店内は食べ終わった食器で溢れており、厨房からは店員の「もう無理・・・」という悲鳴に近い声が聞こえ倒れていたという内容。真偽は不明。

当該ツイートには「すき家高円寺店」とあるが、この店名の店舗は存在しない。高円寺にある「高円寺駅南口店」「新高円寺東店」「東高円寺駅前店」のうち「高円寺駅南口店」のことを指しているのだろうか?

ちなみにワンオペはワン・オペレーションの略でアルバイト店員が1人で店をまわす状態を指す。

なお「すき家」では2014年10月より深夜時間帯(0時から5時)のワンオペを廃止しているが、昼間の時間帯では1人体制の店舗も存在している。運営するゼンショーホールディングスはできる限り早く改善するよう努めるとしているが・・・

[box type=”shadow” ]昼飯にすき家高円寺店に行ったら、店内全ての席に食べ終わった食器が放置されてて、ワンオペで忙しいのかなと思い、別に急いでないから気長に待ってたら…厨房から店員の「もう無理です…!うう」という悲鳴のような声が…何事かと思い中を覗いたら店員さんが倒れてた、ずっと忙しくて限界とのこと。

引用元:https://twitter.com/HALTAZ/status/589693279580487680

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