杉窪章匡(すぎくぼあきまさ)業界注目の若手パン職人の“新しい形の日本のパン”作りに密着/クロスロード

杉窪章匡(すぎくぼあきまさ)業界注目の若手パン職人の“新しい形の日本のパン”作りに密着/クロスロード

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杉窪章匡(すぎくぼあきまさ)業界注目の若手パン職人の“新しい形の日本のパン”作りに密着/クロスロード

原田泰造(ネプチューン)がナビゲーターをつとめるドキュメンタリー番組「クロスロード」(テレビ東京系)、2015年5月2日(土)22時30分からの放送は「パン職人・杉窪章匡」。

今回紹介する“挑戦し続ける人”は、2013年にオープンしたパン屋「365日」(東京都渋谷区富ヶ谷1-6-12)のオーナーシェフ・杉窪章匡(すぎくぼあきまさ)。

今、パン業界がもっとも注目するパン職人のひとりとして知られる杉窪章匡。杉窪さんが目指しているのは“新しい形の日本のパン”。これまでの作り方の概念を覆す日本らしい製法のパンとは!?

番組では、若きパン職人・杉窪章匡(すぎくぼあきまさ)のパンにかける情熱に迫る。

ナビゲーターは、原田泰造(ネプチューン)。

エンディングテーマは、 GLIM SPANKY「サンライズジャーニー」(ユニバーサルミュージック)

番組公式サイト:NEC presents『Crossroad(クロスロード)』:テレビ東京

[box type=”shadow” ]杉窪章匡(すぎくぼあきまさ)プロフィール

1972年12月25日生。両祖父が輪島塗職人という職人家系の血統。自身もパティシエとして職人人生を歩み始め、24歳でシェフパティシェに就任。2000年、渡仏。2つ星「ジャマン」1つ星「ペトロシアン」を経て2002年に帰国。帰国後、数件のパティスリーやブーランジュリなどでシェフを務める。2013年に独立。9月名古屋「テーラ・テール」10月福岡「ブルージャム」12月向ケ丘遊園「セテュヌ ボンニデー」をプロデュースオープン。12月12日、自身がオーナーシェフを務める「365日」をオープン。2014年も新しいプロジェクトが進行中の今もっとも目が離せない職人である。

引用元:http://www.365jours.jp/about/

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[box type=”shadow” ] 「365日」(東京都渋谷区富ヶ谷1-6-12)
杉窪章匡(すぎくぼあきまさ)業界注目の若手パン職人の“新しい形の日本のパン”作りに密着/クロスロード

引用元:http://www.365jours.jp/top/

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