【3DCG】山田修(41歳)朽ち果てた日本の遺産を3次元CGで完全再現!~700年前の文化財を1000年先の未来へつなぐ~ /夢の扉+-6月28日(日)18時30分~

【3DCG】山田修(41歳)朽ち果てた日本の遺産を3次元CGで完全再現!~700年前の文化財を1000年先の未来へつなぐ~ /夢の扉+-6月28日(日)18時30分~

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2015年6月28日(日)放送の「夢の扉+」(18時30分~)は、「朽ち果てた日本の遺産を3次元CGで完全再現!~700年前の文化財を1000年先の未来へつなぐ~」。

今回は、とある寺で見つかったボロボロの仁王像を最新の3DCG(three-dimensional computer graphics)(3次元コンピュータグラフィックス)技術を使って修復に挑む東京芸術大学大学院美術研究科非常勤講師・山田修(41歳)を取り上げる。

ナレーションは、向井理。

ドリーム・メーカーは、東京芸術大学大学院美術研究科非常勤講師・山田修(41歳)。

ナレーションは、向井理。

番組公式サイト:夢の扉+|TBSテレビ

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TBS「夢の扉+」6月28日「最新CGで復元!ニッポンの宝」

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