92歳で自分の歯は23本!骨年齢30代!内海桂子(うつみけいこ/1922年9月12日-)の半生に衝撃!/中居正広のキンスマ【7月10日(金)】

92歳で自分の歯は23本!骨年齢30代!内海桂子(うつみけいこ/1922年9月12日-)の半生に衝撃!/中居正広のキンスマ【7月10日(金)】

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2015年7月10日(金)21時から放送の「中居正広のキンスマ」(TBSテレビ系)は、「スペシャル」。

今回のゲストは、マセキ芸能社所属の最高齢芸人、内海桂子(うつみけいこ/1922年9月12日-)師匠。本名は、安藤良子。漫才協会名誉会長。92歳の内海桂子師匠の半生に衝撃!自分の歯はいまだ23本もあり、骨年齢は30代という驚異の身体!

ツイッターのプロフィールには、“大正11年生れの漫才師です。体の右側はゲタ骨折、大腿骨折、右乳がん、右手首骨折、右目緑内障と大体やられています。でも舞台で踊りもしています。”と書かれています。壮絶だ・・・

内海桂子 – マセキ芸能社 MASEKI GEINOSHA Official Site

内海桂子 (@utumikeiko) | Twitter

MCは、中居正広(SMAP)。

パネラーは、ベッキー、假屋崎省吾、室井佑月、IMALU、安住紳一郎(TBSテレビアナウンサー)。

ゲストは、内海桂子。

番組公式サイト:TBS「中居正広の金曜日のスマたちへ」 – TBSテレビ