36人の女子中学生が溺死!1955年7月28日に発生した橋北中学校水難事件(津海岸集団水難事件)の真相とは!?<奇跡体験!アンビリバボー>

36人の女子中学生が溺死!1955年7月28日に発生した橋北中学校水難事件(津海岸集団水難事件)の真相とは!?<奇跡体験!アンビリバボー>

109
シェア

2015年8月6日(木)19時57分から放送の「奇跡体験!アンビリバボー」(フジテレビ系)のタイトルは、「必見!!夏本番!!海の(秘)真実」。

穏やかな海で36人死亡!日本最悪の水難事故はナゼ起きた!?戦慄真相とは!?

夏といえば海のレジャーは定番ですが、日本における海水浴場での遭難は年間1,300人にも上ります。番組では、1955年7月28日に三重県津市の中河原海岸で発生した日本最悪の水難事故「橋北中学校水難事件(津海岸集団水難事件)」を紹介。

「橋北中学校水難事件(津海岸集団水難事件)」は、水泳訓練中だった女子中学生36人が溺死した水難事件です。その真相とは!?

橋北中学校水難事件 – Wikipedia

ストーリーテラーは、ビートたけし。

スタジオメンバーは、剛力彩芽、設楽統・日村勇紀(バナナマン)。

スタジオゲストは、大沢あかね、高橋ユウ。

番組公式サイト:奇跡体験!アンビリバボー – フジテレビ

[box type=”shadow” ]
中河原海岸

[/box]