87歳現役女医の朝食はステーキ!?認知症予防にタンパク質摂取が大事/主治医が見つかる診療所

87歳現役女医の朝食はステーキ!?認知症予防にタンパク質摂取が大事/主治医が見つかる診療所

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87歳現役女医の朝食はステーキ!?認知症予防にタンパク質摂取が大事/主治医が見つかる診療所

87歳の現役女医が、2015年8月31日(月)20時から放送の「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系)に登場します。

今回は、大好評企画第4弾「80歳を超えても現役で働く名医に学ぶ健康法」。80歳をこえても現役で活躍する名医の健康長寿法を学びます。認知症予防にはタンパク質が大事!87歳の現役女医の朝食はステーキ!?

司会は、草野仁、東野幸治。

アシスタントは、森本智子(テレビ東京アナウンサー)。

ゲストは、小倉久寛、山口もえ、東貴博。

番組主治医は、秋津壽男(内科)、上山博康(脳神経外科)、丁宗鐵(漢方)、中山久徳(内科)、姫野友美(心療内科)、森一博(消化器内科)。

番組公式サイト:主治医が見つかる診療所:テレビ東京