“ハヤブサの目”を持つ恐竜学者・小林快次(1971年-)の仕事の流儀

“ハヤブサの目”を持つ恐竜学者・小林快次(1971年-)の仕事の流儀

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“ハヤブサの目”を持つ恐竜学者・の小林快次(1971年-)の仕事の流儀

2015年9月7日(月)22時から放送の「プロフェッショナル 仕事の流儀」(NHK)は、「恐竜学者・小林快次」をお届け。

今回は、北海道大学准教授で恐竜学者の小林快次(1971年-)さんを取り上げます。小林さんは次々と貴重な化石を発見し、ハヤブサの目(ファルコンズ・アイ)を持つ男と呼ばれているんだそう。番組では、新たな謎に挑む小林さんに密着します。

書籍は「ティラノサウルスはすごい (文春新書)」「恐竜は滅んでいない (角川新書)」ほか。

当館について|研究部 – 北海道大学総合博物館

小林快次 恐竜化石フィールド日誌 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

語りは、橋本さとし、貫地谷しほり。

番組公式サイト:NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 – NHKオンライン

番組公式ツイッター:nhk_professional (@nhk_proff) | Twitter